タナボタ記事&七夕ミスジ

先ずはお礼です。
Fさん、ごちそうさまでございました。
Fさんにより最近書かれたページへと赴き、それなりのキジを書く事がでキマした。
ありがとうございます。
 
で、近況ですが、書くほどない…。
仕方がないのでパクリ画像です。
 
イメージ 1


 ↑が私のキマお持ち帰り方法。産地は油性ペンでフィルムケースに直に書いておきます。
持ち帰ったならば、このケースごと冷蔵ストッカーに収納し・・・
 こうして半月の間に自然死していただいてから展翅しています。


  ふ〇みやさん、失礼しましたぁ。




パクリ記事だけではあんまりなので…
同日に木曽谷で撮影した雨上がりのミスジ系二種の画像です。


イメージ 2

       いつもながら姿勢の良い止まり方をするオオミスジ

イメージ 3

       回り込んで翅の表裏を同時に。

イメージ 4

       こちらはホシミスジ。
       右斜め上45度開翅、(逆光は狙えず)



   (7/12追記)
上記の方法では自然死の直前にオチョコになって
脚で翅を痛める事があります。
この危機回避には、冷凍庫で約5分の安楽死(?)
またはアンモニア注入による強制終了が有効でしょうか?

なお、冷凍時間が長くなる程、脂の出る率が上がるようです。
御注意下さい。

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